« GWパート2 | Main | ソニーがPhilips社を抜いて2位,2007年1Qの液晶テレビ市場 »

やがて中国は労働者輸入国になる(1)

今後、中国大陸における加工貿易型産業は難しくなっていく。それは今まではあまり論じられてこなかった中国大陸における材確保の構造的問題があるからだ。


運命の日再び...!!
日記くのが遅れてしまいましたが....特番最高でしたVvv
思っていた以上の濃い内容で、とても満足できましたよ!
1〜50を再編するのかと思いきや、50だけで再構築するなんて...!!(しかもアフレコし直してあるし!)
セリフもシーンも増えて最高でした!やっぱりキラはレイを連れて行ってあげようとしていたんですねv
オマケに心配してアスランまで駆けつけてきちゃって...キラキラ叫びすぎだよっ、アスラン!!(流石キラの名前を呼ぶ事に命をかけるですね(笑)今回もアスキラ濃度高かったですね〜vv
そして...そして...そして...!!
ついにキラとシンが同画面に...!!!!!やったあああああああ〜〜!!(叫)
予想とはちょっと違う対面の仕方でしたが、やはりシンは口がポカーンでしたね(苦笑)
思わず言葉が出なくなっちゃうし...。
...そりゃぁ...まあ、普通はそのくらいびっくりしちゃいますよね。
今まで何回も憎んで、殺そうとしていた相手がいきなり目の前にいるんですから。
それに一番驚いたのは、手を差し出された瞬間だったんじゃないでしょうか。
憎んで、傷付けた相手がそんな自分を責める事も、恨むこともせず、ただ優しい眼差しでこう言ったのですから....。

「いくら花が散っても、僕たちはまた花を埋めるよ...きっと...」

この瞬間、シンの胸につかえていた迷いが、一気に溶け出していったような気がします。

「...いっしょに戦おう...!」
「...はい...!」

どこまでも優しく、そしてどこまでも真っ直ぐなキラの言葉や、涙を流しながらも強く決意するシンの言葉に胸をあたたかくするものを感じました。
きっとこの先、シンにもキラと同じ「未来」が見えてくるはずです...!!
とりあえず...シンキラ最高です!!
...しかし、まさかこんなにおいしいツーショットが観れるだなんて、思ってもいませんでしたよ!
今回のOPは「ヴェスティージ」で、しかも規描き下ろしカットもりの超豪華映像でした!(今回のキララクカットもまた凄かった...。)
キラも「キュルルーン」(ムウ(ネオ)とクルーゼ(レイ)の間で度々起こったアレです)が定番になりましたしね♪(ファーストやZを彷彿させますね〜)
ってか、完全にまだ「物語は続いている」雰囲気がムンムンするんですが...続編は当の当にあるのかなぁ...。(あるのなら最初っから主公はキラに!(笑)
とりあえず40分の特典映像は当のことらしいですが...期待していいのかな!?(ハラハラ;;;;

あ、そういえば、12/25は浜松のプレコミに行ってきました〜。(ペパ置きにね)
初めて「お客さん」として行ってきたんですが...ぶっちゃけ座ってスケブ描いてた方が全然ですよ////
その件では勇乃っち&杏っこにはお世になりました;;;まt遊びに行くね★

勇乃っちの刊の内容には...「セ―●―ム―ン」ならぬ「種〜シードムーン〜」..って、なんじゃそりゃ.?!(まさに夢のパロディですな★)
お、思わず描いちゃいましたよ...;;;
影ながら続きを期待してます♪


NO TITLE さすが中学生男子

Posted at 22:42 | | この記事のURL

この記事のURL

http://quotation.1919-blog.com/entry20.html